おじゃがの悪あがき

自分の経験を元にしたアラサー会社員おじゃが(♀)が主人公の創作4コマ漫画です。

一人暮らし

誰も来てくれない・・・

そんな一人暮らし、はじめての鍋パーティー

三日坊主

多少、散らかっている方が落ち着くさ・・・

こんな部屋にしたい・・・

憧れと現実の違いにおじゃがはまだ気が付いていなかった・・・。

それぞれの家2

友人Bの部屋は常人には住みがたいものである。

それぞれの家

友人Aの部屋はおじゃがにとって理想の部屋なのである。

カーテンではない、脚立だ

一人暮らしではじめに必要なのはカーテンではない。脚立だ。

はじめての一人暮らし

そんな30代、はじめての一人暮らし。

ちょっとしんみり・・・

じゃが母でもしんみりすることがあるのであった・・・。 でも文春をめくる手は止まらないのである。

妥協アンド妥協

妥協を重ねることで分相応な部屋が見つかる

不動産屋さんへの素朴な疑問

何故、オラついた風貌の人が多いのか。

不動産に掘り出し物はない3

不動産に掘り出し物はない。

不動産に掘り出し物はない2

不動産に掘り出し物はない。

不動産に掘り出し物はない

不動産に掘り出し物はない。

東京は魔境である

だから皆満員電車で都心に通勤するんだね。

とある田舎者

おじゃがが都心に住むのは100年早いのである。

聞いて!!聞いて!!

はしゃぐと、しゃべりたくなるんだよね。

腹より出でて砂糖より甘し

想像の一人暮らしは夢に満ち満ちているのであった。

一人暮らししようかな?

やっぱ、満員電車はつらいんだよ・・・。

砂糖漬けみたいに甘ったれてる

糖分はほどほどに。